婚姻届

気学を使えば、結婚が安定する入籍日がわかる

こんにちは。
占い師けんたろうです。
本日もご依頼ありがとうございます。

ロトナンバーズ的中法の6月号の読者アンケートで、
2番目に評判が良かったと編集の方にさきほど教えて頂きました。
皆様はみて頂けたでしょうか?
7月号も出たばかりなので、ぜひご確認くださいませ。

入籍日は結婚生活に大きな影響を与える

さて、先日リピーター様が結婚のご報告にいらしていただけました。
「鑑定してもらった通り、彼女が出来、この度結婚することになりました」

婚姻届

「おめでとうございます!
 入籍日はいつにしたんですか?」とわたし。

「〇月〇日にしました」

「ん~これは理由があるのですか?」と尋ねたところ、

「いえ、覚えやすいからです」

「結婚は入籍日が大事ですよ。今までいろいろな方を鑑定し、芸能人などでも沢山検証しましたが、まず間違いないです。可能であれば、変更されたらどうでしょう。弱に結婚式はいつでもよいので。」とわたし。

「はい、全然変えられます。ではいつが。。。」

入籍日がどの月のどの日になるかで、ある意味、その結婚生活の方向性が決まってきます。
誕生日のようなものです。
二人になにか問題が起きても入籍日さえしっかりしていれば、なんとか乗り越えられますが、そうで無い場合は修正が出来ずに、見えない流れに流されていく場合が多いです。

離婚の話になり、歯止めが利かないように離婚に進んでいく場合は、ほぼ入籍日に問題があります。

今回は入籍寸前でお越し頂けたので、何らかの力が働いたのかもしれませんね。
やや夫婦生活注意の方(理由は伝えております)なので、今回の入籍日変更はとても大きな意味を持ったと思います。

これからのお二人の人生を陰ながら応援しております。

よい入籍日は気学でわかる

さて、ではどんな日に入籍すればよいのかとなりますが、大安がよい、仏滅はダメという所謂六曜ではなく、気学の論法を使って各月のどの日がよいかを出すことが出来ます。

日にちは鑑定時に、理由等は当方の気学の講座でお伝えしております。
気になる方はぜひ鑑定か講座でお待ちしております。

手相を始め、欽天四化紫微斗数、気学、タロット、姓名判断等を使い、占い鑑定をしております。

各種占い講座も随時ご受講いただけます。


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