占い師けんたろうです。
この度月刊ムー様から取材を受け、「月刊ムー 2026年8月号」の特集ページに掲載を頂くことになりました。
わたしは中学生くらいからノストラダムスの大予言に関心を持ったのをきっかに、特に学生の頃は月刊ムーを読んでいました。
最初お話を頂いた時は、「手相と関係ない雑誌なのになんでかな」と思いましたが、宝くじ系の需要は月刊ムーの読者からも大きいとのことでした。
7月にサマージャンボ宝くじが発売になるということもあり、今回、宝くじ当せん者の手相を沢山みてきた私けんたろうが、その経験からどのような線がどのような場所になれば望ましいのか、
仮に無い場合はどのような線を手に書けばよいのかなどをアドバイスしております。
今回は「けんたろうの本音」 第70回と71回で触れた(初公開)手相流年法と占星術の対応を紹介しています。
線を手に書くとよいということはかなり前から言われていますし、実際「宝くじを何回も当てた人、屋を当てた人の手相」でも紹介しています。
今回はどのあたりに線を描けばよいのか、そしてその理由を始めて公開しています。
その他、宝くじ当せん者の唯一といってもよい共通点や、玄関、トイレと金運、裕福な人の考え方など、色々と紹介しております。
ご興味がある方はせひご購入よろしくお願いいたします。